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「薬師寺の塔」

平山郁夫

平山郁夫 薬師寺の塔|レゾネ:2-#11

●作品名:「薬師寺の塔」
・製作:2001年
・技法:リトグラフ
・買取時期
本作は2011年にリトグラフで製作された作品であり、平山郁夫の作品の中にもよく出てくる「薬師寺」「月」をテーマとした作品です。
薬師寺は、平山郁夫画伯が入魂された、玄奘三蔵求法の旅をたどる「大唐西域壁画」が玄奘塔北側にある大唐西域壁画殿で描かれている事でも有名です。

平山郁夫 作品の売却をご検討のお客様へ

平山郁夫のリトグラフは市場価値が高い為に、当社では他社に比べてもより高い査定額のご提示・高額買取に努めさせて頂いております。平山郁夫「薬師寺の塔」をお持ちで、現在、売却をご検討のお客様は是非、アート買取協会まで御相談ください。他の買取会社よりも高い買取を頑張らせて頂きます。   

平山郁夫の作品価値と買取相場

「薬師寺の塔」の作者としても有名な平⼭郁夫は昭和と平成を代表する⽇本画家で、⾃⾝の被爆経験がその後の⼈⽣観や作⾵に影響を与えたといわれています。
三蔵法師をテーマにした「仏教伝来」など、シルクロードを描いた作品が代表的で、仏塔やラクダを描いた作品が⾼く評価されています。
中でもラクダに乗り砂漠を旅して歩く構図の「流砂の道」や「⽉光の砂漠」「⼣陽の砂漠」といった作品は版画でも需要が⾼く、アート買取協会では⾼価買取対象として取り扱っています。

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